389 Administration Server におけるセキュリティ機能に関する脆弱性
タイトル 389 Administration Server におけるセキュリティ機能に関する脆弱性
概要

389 Administration Server には、セキュリティ機能に関する脆弱性が存在します。

想定される影響 情報を取得される、情報を改ざんされる、およびサービス運用妨害 (DoS) 状態にされる可能性があります。
対策

ベンダより正式な対策が公開されています。ベンダ情報を参照して適切な対策を実施してください。

公表日 2015年2月5日0:00
登録日 2017年9月29日11:02
最終更新日 2017年9月29日11:02
CVSS3.0 : 警告
スコア 4.2
ベクター CVSS:3.0/AV:L/AC:L/PR:H/UI:N/S:U/C:L/I:L/A:L
CVSS2.0 : 警告
スコア 4.6
ベクター AV:L/AC:L/Au:N/C:P/I:P/A:P
影響を受けるシステム
Fedora Project
389 Administration Server 1.1.38 未満
CVE (情報セキュリティ 共通脆弱性識別子)
CWE (共通脆弱性タイプ一覧)
ベンダー情報
変更履歴
No 変更内容 変更日
0 [2017年09月29日]
  掲載
2018年2月17日10:37

NVD脆弱性情報
CVE-2015-0233
概要

Multiple insecure Temporary File vulnerabilities in 389 Administration Server before 1.1.38.

公表日 2017年8月29日4:29
登録日 2021年1月26日14:43
最終更新日 2024年11月21日11:22
影響を受けるソフトウェアの構成
構成1 以上 以下 より上 未満
cpe:2.3:a:fedoraproject:389_administration_server:*:*:*:*:*:*:*:* 1.1.37
関連情報、対策とツール
共通脆弱性一覧