| タイトル | ** 削除 ** PolarSSL の SSL モジュールにおける識別攻撃を誘発される脆弱性 |
|---|---|
| 概要 | ** 削除 ** 詳細な調査の結果、当該の製品について、本案件に示された脆弱性を有するバージョンおよび設定は存在しないことが明らかになりました。 PolarSSL の SSL モジュールは、復号化エラーのための TLS 警告メッセージが有効になっている場合、TLS セッション内の不正な形式の CBC データを処理している間、必要な MAC チェックを省略するため、識別攻撃を誘発される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2013-0169 とは異なる脆弱性です。 |
| 想定される影響 | 第三者により、巧妙に細工されたパケットのタイミングサイドチャネルデータの統計的分析を介して、識別攻撃を誘発される可能性があります。 |
| 対策 | ベンダより正式な対策が公開されています。ベンダ情報を参照して適切な対策を実施してください。 |
| 公表日 | 2013年2月2日0:00 |
| 登録日 | 2013年2月13日11:49 |
| 最終更新日 | 2013年2月13日11:49 |
| ARM Ltd. (旧 Offspark) |
| PolarSSL 1.2.5 未満 |
| No | 変更内容 | 変更日 |
|---|---|---|
| 0 | [2013年02月12日] 掲載 [2013年04月12日] 概要に記載の理由により削除扱いに変更 |
2018年2月17日10:37 |
| 概要 | Rejected reason: DO NOT USE THIS CANDIDATE NUMBER. ConsultIDs: none. Reason: This candidate is not a security issue. Further investigation showed that, because of RFC noncompliance, no version or configuration of the product had the vulnerability previously associated with this ID. Notes: none |
|---|---|
| 公表日 | 2013年2月9日4:55 |
| 登録日 | 2021年1月26日15:36 |
| 最終更新日 | 2023年11月7日11:14 |