| タイトル | H264WebCam におけるサービス運用妨害 (DoS) の脆弱性 |
|---|---|
| 概要 | H264WebCam には、サービス運用妨害 (クラッシュ) 状態となる脆弱性が存在します。 |
| 想定される影響 | 第三者により、GET リクエスト内の過度に長い URI を介して、NULL ポインタデリファレンスを誘発され、サービス運用妨害 (クラッシュ) 状態にされる可能性があります。 |
| 対策 | ベンダ情報および参考情報を参照して適切な対策を実施してください。 |
| 公表日 | 2010年6月21日0:00 |
| 登録日 | 2012年12月20日19:29 |
| 最終更新日 | 2012年12月20日19:29 |
| CVSS2.0 : 警告 | |
| スコア | 5 |
|---|---|
| ベクター | AV:N/AC:L/Au:N/C:N/I:N/A:P |
| timhillone |
| h264webcam 3.7 |
| No | 変更内容 | 変更日 |
|---|---|---|
| 0 | [2012年12月20日] 掲載 |
2018年2月17日10:37 |
| 概要 | H264WebCam 3.7 allows remote attackers to cause a denial of service (crash) via a long URI in a GET request, which triggers a NULL pointer dereference. NOTE: some of these details are obtained from third party information. |
|---|---|
| 公表日 | 2010年6月22日4:30 |
| 登録日 | 2021年1月29日11:02 |
| 最終更新日 | 2024年11月21日10:16 |
| 構成1 | 以上 | 以下 | より上 | 未満 | |
| cpe:2.3:a:timhillone:h264webcam:3.7:*:*:*:*:*:*:* | |||||